地球は実は「変光電波星」であったことが判明。

実は地球は季節や自転によって放出する電波が変化する「変光電波星」であったことが判明した。

 

地球の1日の自転に同期して周波数が200キロヘルツから600キロヘルツまで規則的に変化する特徴があるそうだ。

 

私はつねづね考えていたが、GPS変動の反応がある部分に、後から何故か太陽風の照射ポイントが引き寄せられるという不思議な現象があるように思える。

 

ひょっとしたら、太陽と地球はこのような自転により生じる電波により、ある種の通信を行なうのではないかと推測している。

 

 

地球が放射する“謎”の自転同期電波

http://scienceportal.jp/news/daily/1305/1305011.html

 

サイエンスポータル

May 1, 2013

 

地球の極地方から波長がキロメートル級の電波が連続して宇宙空間に放射されていることを、東北大学大学院惑星プラズマ・大気研究センターの森岡昭名誉教授らと名古屋大学、京都大学、カリフォルニア大学の研究者らが発見した。

 

日本の磁気圏尾部観測衛星ジオテイル(Geotail、1992年打ち上げ)の長期観測データを解析したもので、放射する電波の周波数が地球の自転とともに変化(変調)するなど、惑星である地球が「変光電波星」の性質をもつことが分かったという。

 

発見した電波は、波長がキロメートル級であることから「連続性地球キロメータ電波」と名付けた。電波は強度が弱いながらも連続して放射され、地球の1日の自転に同期して周波数が200キロヘルツから600キロヘルツまで規則的に変化する特徴がある。さらに、この周波数の規則変化が春分と秋分を挟んで全く反転するという不思議な現象も明らかになった。

 

研究チームは「地球が回転することで、何が電波の周波数を変化させるのか」と、この奇妙な電波発生とその周波数変化の原因を探る研究を続けている。現段階では「自転に伴って歳差運動をする地球の磁場と太陽から吹いてくる風(太陽風)との相互作用の関与が示唆される」という。

 

 

17: マーブルキャット(やわらか銀行):2013/05/02(木) 21:45:58.71 ID:R+KwZFsu0

地球は超巨大な宇宙船だということ

 

 

18: ソマリ(愛知県):2013/05/02(木) 21:46:11.17 ID:mhUMtBbo0

地球の自転にも太陽からのエネルギーが関わってるって事か?

 

 

21: チーター(WiMAX):2013/05/02(木) 21:57:40.54 ID:7BavIdIrP

>この周波数の規則変化が

>春分と秋分を挟んで全く反転するという不思議な現象も明らかになった。

 

やはりこの日は特別な日なんだろうか

古代人がすごく拘ってたよね

 

 

23: ペルシャ(関東地方):2013/05/02(木) 22:04:21.96 ID:83jkVKSGO

地球も生き物だから仕方ないわな

 

 

68: スコティッシュフォールド(広島県):2013/05/03(金) 02:22:51.03 ID:/Nkf/I7m0

実は地球が受信してるんじゃ・・・

 

 

72: オセロット(大阪府):2013/05/03(金) 03:18:07.84 ID:qDA/ixWx0

おまえら、地球さんも宇宙の星星とお話してるんだよ

 

 

 

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